上級日本語一のブログ4:猫を描いた少年 (リビジョン)
皆さん、おはようございます!
今日は、猫を描いた男の子について書います。超面白い昔話だと思います。物語は芸術的な才能を使ってネズミ鬼を退治する少年の話です。明らかに、面白い昔話だろ?とにかく、物語始めまぞう!
名前のない主人公は農家の家族出身です。だけど、かれは強くないですよ。頭がいいために、両親は少年を寺に送って僧侶になりました。でも、かれは悪い僧侶でした。勉強するの代わりに、階やかべや柱などで猫を描いました。ある日、かれは障子で描いた時、住職が寺から追い出させました。 [banished from the temple].
もしかれは家に帰ったらかれの行動に、父は男の子におしおきします! その結果、かれは別の寺に行った。だけど、お寺にはネズミの鬼がはびこっています[infested]。お寺は空いているようだったので、かれが退屈凌ぎに寺の障子にたくさん猫を描くことになりました。最終的に、かれはねむくなり、寝ました。 起きた時、彼は前で死んだネズミ鬼おみつけました。そして、男の子は猫の絵が多いを使って鬼を死んだために、有名になりましたよ。



ギャラガーさん、お気遣い、ありがとう。でも、私のオフィスには、ネズミ鬼はいないと思うので、猫の絵を描かなくても大丈夫ですよ。
返信削除日本の昔話の中でたくさん猫についてのがありますね。私今回読んだのはも猫のストーリーでした。時間があったら、ギャラガーさんが紹介した昔話を読んでみます。
返信削除すごいですねこの男の子。中国も同じ力が持っている男の子の物語があるんですね。私もこの力が欲しいですね。
返信削除ーザング
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