上級日本語一のブログ4:慶応遊撃隊のくだけたスピーチ
こんにちは皆さん! これはラミちゃん。日本で、彼女は十三歳。 だけど、アメリカのバーションで、年のラミちゃんは二十まで変わる。¯\_(ツ)_/¯ 今日は、これまで見たことのない、セガサターン用ゲーム『慶応遊撃隊活劇編』のアニメ版のVHS。英語でゲームの名前は『Keio Flying Squadron: Drama Episode』と思う。ビデオゲームはカルトクラシックけど、漫画版とアニメ版知っている人がほとんどいないよ。漫画版はとても高くてめずらしい。でも、アニメ化のマスターコピーを買うことが出来た!オンラインではどこでも見ることが出来ない。面白いな?ラミちゃんは元気な性格らしいので、私達がラミちゃんのくだけたスピーチを聞きましょう! 楽しいアニメね?発売されなかったのは残念だ。ともかく、たくさんくだけたスピーチあるね?聞いたことのうくつかを分析してみましょう。 最初に、アニメにはちょと古い日本語がある。舞台は慶応時代だからだ。ルームメイトに見せたら、「おばあさん言語」と言われた。 ここにいくつかの文があります: Princess:お食事中悪かったけどさ。これ、もらって行くからbye bye! "Sorry to interrupt your meal (sarcastic)!I'll just take this and go, bye bye!" Grandma:先祖代々の宝玉が!何をぼけっとしてある、さっさと変身して追いかけんか。 "Ah! the ancestral treasure! What, are you lazy? Hurry up and transform and go after it!" Grandma:お前じゃない!"Not you, idiot!" Rami: あら、信じらない!私のだから返してよ! "Oh, I can't believe it! It's mine, give it back!" Dr. Pon:そう言うわけには行かんでの。それかもっていい物あげるでなあ! "(In an incomprehensible accent) Not gonna happen, but I'll give you...