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上級日本語二のブログ7:リングリング・ブラザーズ・アンド・バーナム・アンド・ベイリー・サーカス (Ringling Bros. and Barnum & Bailey Circus)

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 わ!長い名前ね?  おはようございます、みなさん!今日、アメリカの一番有名なサーカスについて書きました。楽しむ!  『 リングリング・ブラザーズ・アンド・バーナム・アンド・ベイリー・サーカス』は、1871年に始またアメリカの巡回サーカスだ。P.T.・バーナムのサーカスについて書くことを選んだ理由は、彼がコネチカットの歴史でとても大切な人物だからだ。 例えば、彼は今日私が住んでいる町の近くにある町で市長を務めた。その上、P.T.バーナムは立派に奴隷制度廃止と関係していた。   さて、このサーカスは多分アメリカで一番有名なサーカスだ。 サーカス全体がすごい見せ物を中心にして人々を魅了した。たとえば、象のジャンボをはじめ、空中ブランコや綱渡りなど、さまざまなパフォーマンスが行われてきた。  でも、サーカスの歴史を通じていくつかの論争があった。珍しい動物の演技は時代遅れだと考えられているなのに、パフォーマンスに登場し続けた。しかし、動物福祉を中心にした抗議活動はますます声高になって行った。そして、とうとう2023年にサーカスで動物を使うことをやめた。これは大きな決断であり、そのためにサーカスは6年間の休業に入ったわけだ。   残念ながら、長い間にサーカスは多くの人々に愛されてきたが、人気はまだ年々薄れていった。全盛期には、サーカスが町に来る日は、サンクスギビングやクリスマスあたりと同じくらい大切な日だった。でも、現代の人々はそれをあまり大事にしていないようだ。サーカスはとても長い歴史を持つ伝統芸能なので、将来で存在し続けるように願う。やっぱり、「地で一番偉大なショー」として知られているんだから、それに理由があるに決まっているじゃないか? 写真のコピライト: https://www.britannica.com/topic/Ringling-Bros-and-Barnum-and-Bailey-Combined-Shows

上級日本語ニのブログ6:原神

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  こんにちは、皆さん!  世界中で、日本のポップカルチャーがとても人気だ。日本国外でも、アニメやゲーム、マンガなどが一般的になっていて、その結果、多くの会社が「日本らしい」スタイルを作品に取り入れるようになっている。 例えば、中国のゲームである『原神(Genshin Impact)』はその一例だ。『原神』は中国で開発されまたが、アニメのスタイルやガチャメカニクスやRPG要素などから、日本のポップカルチャーの影響を強く受けている。その上、miHoYoは3ドル当たり1ドルが日本からの収入だ。それでは、『原神』は日本文化に大ヒットになった。そして、miHoYoのスローガンは「技術的なオタクが世界を救う」で、世界中で使われている。もちろん、「オタク」はとても日本らしい言葉だ。それに、miHoYoは世界中のファンをオタクと表現することで、『原神』を日本からオタク向けだけでない、日本のポップカルチャー好きな人向けのゲームとして宣伝している。最後に、『原神』の「稲妻」は、将軍時代の日本を元にした地域で、雷の神である全能の「雷電将軍」が治めている。プレイヤーは、失われた双子の兄弟を見つけて、世界の真実を発見するために、「稲妻」の鎖国令に逆らって、「雷の光」を乗り越えなければならない。これから、日本の強い影響が見られる。 かっこいね?  アメリカではギャンブルはよく議論になる。実は犯罪との関わりや中毒性の心配があるために、多くの州でギャンブルが違法とされている。実際には、アーケードゲームやピンボール機さえギャンブルと考えられているという傾向がある。このような傾向がある中で、『原神』のガチャメカニクスを一つの例としたら、日本のポップカルチャーがアメリカにも受け入れられていることが分かる。『原神』では、約90回のガチャを引くと、欲しいキャラクターやアイテムが必ず得られるシステムがある。また、ストーリーやゲーム内の世界が中心なので、一般的なギャンブルゲームだと考えない。毎日プレイしてゲーム内お金を戦略的に使えば、多くのプレイヤーはお金をかけずにほしいキャラクターを入手することができる。その意味で、『原神』のガチャシステムは公平で倫理的だ。最後に、今アメリカ人はオペンワールドゲームやアニメや日本のポプカルチャーが大好きだから、その人気は驚くことはない。    アメリカ人はビデオ...

上級日本語ニのブログ5:ジャパンハウスロサンゼルスの アドベンチャー (レポート1)

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 おはようございます、皆さん!  ジャパンハウスロサンゼルスの目的は日本のものを何でも展示することです。驚くべきことに、世界にはたくさんジャパンハウスがあります。実際に、ジャパンハウスは外務省のプロジェクトです。明らかに、外務省は日本の文化を海外に宣伝したいです。欧米だけでは、南米でジャパンハウスもあります。特に、ところはイギリスのロンドンとブラジルのサンパウロと米国のロサンゼルスです。こういう都市では大きい日系の人口がいるというから、外務省にとって注目すべき場所と思うかもしれません。  2018年に設立されたジャパンハウスは、図書館からイベント会場まで備えた多面的なアソシエーションです。たくさんの行事があります。例えば、日本の美術やデザインや食文化やイノベーションや技術などが各会場で見ることができます。そして、現代の日本文化と伝統的な日本文化が一年中展示されています。増田 セバスチャンのような有名なアーティストは、芸術への情熱を共有するために、年にジャパンハウスで様々展覧会に参加します。展示されているさまざまなものは、人々に大きな影響を与えることで違いありません。  結果として、ビジターには数回見学する理由があります。茶の湯か和牛ステーキの試食か、こんなデモンストレーションや展覧会を通して、ビジターは日本の文化をより身近に感じることができます。例えば、最近の大工の展覧会を通して、ビジターはと職人技と神道と自然への敬意の日本らしい交わりについて学ぶことができました。んハウスは神戸への博物館と協力し、ビジターに「木組」と何世代にもわたって完成されてきたユニークな木工技術を紹介しました。明らかに、ジャパンハウスの本当の目的は日本の観光のマーケットか経済かの促進だけではなくて、日本の文化や歴史を展示する物でもあります。 写真のコピーライト: https://www.ovationhollywood.com/entertainment/japan-house-la-gallery ソース: https://www.japanhousela.com/

上級日本語ニのブログ4:新幹線の経済の問題

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  こんにちは、皆さん!  経済学の学生として、日本の経済学の問題は、とても大切で面白いものだ。特に、新幹線の経済学は、複雑で不思議だと思う。まず、新幹線は世界で最も有名で、経済的に成功した高速鉄道網だからだ。でも、1970年初めに政府が新幹線鉄道網を拡大し続けるということで、費用が上がり始めた。政府の財政は高い負債に陥っていたわけだ。  上の棒グラフは、国土交通省が、1970年から1986までに行った、国鉄及びJRに対する国からの補助金額の推移についての調査結果したものだ。まず、1970年の補助金額は122億円で、次に5年後の1975年に1.98兆円になった。補助金のピーク時に、1981年で、日本国有鉄道は7.3兆円を受け取った。今日、この負債は合計すると5千億ドルぐらいに相当する。  この結果から、新幹線鉄道は大きくて高い政府プロジェクトだということが言える。そして、将来の鉄道プロジェクトで納税者の負担を下げるために、民間投資を上げることが大切だ。将来ではこんな種の負債が増えて続けたら、経済が弱くなるかもしれない。というのは政府が多くの負債を払わなければならない場合は全ての必要な政府支出を払うことができないかもしれない。  https://www.mlit.go.jp/tetudo/kaikaku/01.htm

上級日本語ニのブログ3:プロジェクトについてのブログ

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 おはようございます、みなさん! 私とバートさんのプロジェクトはバートさんの日本語の話し相手についてレポートする予定です。最近、清水谷さんがロサンゼルス日本文化センターで、浅草の浅草寺についてのレクチャーをして、バートさんは、そのレクチャーを見に行きました。その後、清水谷さんの生活は、私達のプロジェクトにとって、面白いテーマになると思いました。                                       こちらロサンゼルス日本文化センター (バートさんの写真) 清水谷さんは浅草寺の28代目住職で、比叡山で3か月で修行僧として修行したことがあるほか、今南カリフォルニア大学で大学院生として老年学を勉強しているからです。それに、今、私達は日本語の授業に宗教について勉強するから、いいプロジェクトのテームだと思います。私達は清水谷さんから学ぶことがたくさんあります。 特に、アメリカでは神道がどのように実践されているのか知りたいです。何か違いますか?調べてみましょう!

上級日本語二のブログ2:ラーメン

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こんにちは、皆さん!   日本料理の中でラーメンは私にとって一番面白い食べ物だ。日本で一県当たり、少なくとも一つのユニークなラーメンのレシピがある。例えば、北海道の味噌ラーメンをはじめ、九州の豚骨ラーメンなどが有名だ。日本は本当にラーメンで知られている。でも、ラーメンがカタカナで書かれるのは、日本的だからではなく、中国から来たという理由の方だ。しかし、日本的なインスタントラーメンは世界で知られているため、それが中国ではなく日本らしい食べ物だと一般的に信じられる。   1. 私の手作り豚骨ラーメン  もちろん、世界では色々なスープが人気がある。例えば、リヒテンシュタインでは「フレーデルズッペ」が前菜としてよく食べられる。ラーメンと違って、伝統的なパンケーキ風の麺はフレーデルズッペに使われる。そして、アメリカでは、チキンヌードルスープさえ食べれば、早く風邪が治ると言われている。  2. Flädlesuppe /  フレーデルズッペ   ラーメンはアメリカで一番人気ではないが、日本人の移住によって、次第に一般的でトレンディになっていると思う。Pogogi.comの記事をもとにしてロサンゼルスだけでは二百以上のラーメンレストランがある。公平に言えば、カリフォルニアには二十八万以上の日本人が住んでいるから、ラーメンの人気は驚きではない。   3. 誰もこんなにたくさんの食べ物を食べることはできません。  インスタントラーメンは通常は小さい量の食事ですが、私にとってレストランにポーションの量は大きすぎる。実は、いくつかのレストランでは信じられないほど大きなラーメンの量が出される。そういう量を食べられる人は、多分病院に行った方がいいと思う。この理由から、レストランに行く時、私はあまりラーメンを注文しない。しかし大学生として、インスタントラーメンはいつも頼もしい食事だ。  Photo copyright: 1 and 2: 私の写真! 3: Mateo on tripadvisor  https://www.tripadvisor.com/Restaurant_Review-g32655-d939306-Reviews-Orochon_Ramen-Los_Angeles_California.html#/media/939306/4...

上級日本語一のブログ9:モータースポーツ

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Drifting: Japan-born street sport roars onto global stage https://www.japantimes.co.jp/sports/2017/10/04/more-sports/auto-racing/drifting-japan-born-street-sport-roars-onto-global-stage/  こんにちは、皆さん!今日、私は日本のモータースポーツについて書きました。楽しんで下さい!  日本では、モータースポーツはまあまあ人気だ。もちろん、野球は一番人気で、相撲や武道などの伝統的なスポーツも人気だ。でも、日本のモータースポーツファンは独特の情熱を持っている。  世界で、エフワンは最も権威のあるレースシリーズだと考えられている。一方で、日本のモータースポーツはとても多様だ。実際には、色々なモータースポーツがユニークで日本的だと思われている。二十年前、日本ではドリフトはスポーツではありませんでした。しかし、今では海外でも人気になっている。 例えば、ヨーロッパでは毎年恒例の「ジャップフェスト」(“Jap Fest”) が開催される。この名前は本当に不快だと思いますが、それは日本生まれのモータースポーツへの関心の高まりを見せている。日本のレーシングドライバーも人気だ。今、角田裕毅はエフワンで唯一の日本人です。角田さんは表彰台を立ったことはありませんが、非凡なドライバーだと考えられている。    違法なストリートレースは日本のモータースポーツの人気に大きく貢献したと思う。どうやら、ジェレミー・クラークソンは日本では家がとても小さいので、多くの日本人は自分の車を誇示するのが好きだと言った。日本では、車の文化は本当に大きい。セクシーなアニメの女の人の大きなステッカーを貼り付けて「痛車」を作る人がいますが、高いアフターマーケット部品を買う人もいる。その結果、多くの人が個人主催の行事でレースをしたり、自分の車を披露したりしている。軽自動車でレースすることもできます。本当に面白いから、日本でもとても楽しそうだと思う。このスポーツは多様であり、将来に人気があってていく。