上級日本語一のブログ4:猫を描いた少年
皆さん、おはようございます!
今日は、猫を描いた少年について書いてるんだ。超面白い昔話だと思うよ。物語は芸術的な才能を使ってネズミ鬼を退治する少年の話だ。本当に!明らかに、面白い昔話だろ?とにかく、物語始めまぞう!
名前のない主人公は農家の家族出身です。だけど、かれは強くないよ。頭がいいために、両親は少年を寺に送って僧侶になりました。でも、かれは悪い僧侶でした。勉強するの代わりに、階やかべや柱などで猫を描いました。ある日、かれは障子で描いた時、住職が寺から追い出させたよ。
もしかれは家に帰ったらかれの行動に、父おしおきょ!
その結果、かれは別の寺に行った。だけど、この寺はネズミ鬼が刺入している。お寺は空いているようだったので、かれが退屈凌ぎに寺の障子にたくさん猫を描くしかなったんだ。最終的に、かれはねむくなり、ねた。
起きた時、彼は前で死んだネズミ鬼おみつけた。そして、猫の絵が多いを使って鬼を死んだために、有名になったよ。
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| Hearn, Lafcadio; Suzuki Kason (illustr.) (1898) The Boy who Drew Cats, Japanese fairy tale series 23, Tokyo: T. Hasegawa |
猫を描いた少年は小さくて楽しい物語と思う。また、クリエーティブ意味ある。
猫の絵がこんな力持ってたら宿題に描いたらうっかり先生を退治しまちゃうかも!皆、気をつけて!


私は悪い人じゃないのに退治されてしまうんですか!?怖いですね。じゃ、宿題には猫の絵を描かないでください!
返信削除ギャラガーさんの絵は面白すぎ!私もギャラガーさんの宿題に近づきたくないですよ。でも、猫を描いた少年はとても面白い昔話だと思います。うちにネズミを見つけたら、猫も描くつもりです。
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